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2003年
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2004年下半期

長澤まさみニフティ映画大賞2003
2003年・第8回ニフティ映画大賞各賞の結果
(日本映画部門)

  【監督賞】  3票 北野 武 (「座頭市」)
【主演男優賞】4票 役所広司 (「ドッペルゲンガー」)
【主演女優賞】3票 上戸 彩 (「あずみ」)
【助演男優賞】3票 浅野忠信 (「アカルイミライ」)
【助演女優賞】4票 深津絵里 (「踊る大捜査線THE MOVIE 2」「阿修羅のごとく」)
【新人賞(キャスト部門)】 3票 上戸 彩 (「あずみ」)SAYAKA(「ドラゴンヘッド」)長澤まさみ(「ロボコン」「黄泉がえり」)
【新人賞(スタッフ部門)】
       5票 深作健太 (「バトル・ロワイアル2/鎮魂歌」)
【脚本賞】  3票 「東京ゴッドファーザーズ」
【映像賞】  3票 「アカルイミライ」
          「ドラゴンヘッド」
【音楽音響賞】3票 「座頭市」

【作品ベストテン】
 1位 52点 「東京ゴッドファーザーズ」
 2位 48点 「座頭市」
 3位 43点 「ロボコン」
 4位 40点 「踊る大捜査線 THE MOVIE 2/レインボーブリッジを封鎖せよ!」
 5位 38点 「壬生義士伝」
 6位 30点 「黄泉がえり」
 7位 27点 「ホテル・ハイビスカス」
 8位 24点 「茄子/アンダルシアの夏」
 9位 23点 「阿修羅のごとく」
 10位 20点 「アカルイミライ」
 10位 20点 「さよなら、クロ」
 10位 20点 「バトル・ロワイアル2/鎮魂歌」

●2004年上半期
1月
29日長澤まさみちゃんの公式HP(ホームページ)復活
 HPの発信で、「頑張らずに、頑張る。」???が印象的。


旧HP→
2月
1日第25回ヨコハマ映画祭
 横浜・関内ホール(大ホール)で長澤まさみちゃん、最優秀新人賞
長澤まさみ(16)は「セクシー女優を目指します」と話し会場を沸かせた。
7日雑誌「BOMB - 03月号」モノクロ2ページ
7日フジテレビ「ほんとうにあった怖い話」
『うしろの女』土曜 19:00〜19:57
脚本…………玉城悟   森本真由……長澤まさみ
森本洋子……金沢映子   森本貴之……塩澤英真
森本家のふたりの子どもには不思議な能力があった。兄の貴之(塩澤)は“見えないもの”に取り憑かれやすく、妹の真由(長澤)にはそれが見えてしまうのだ。母親の洋子(金沢)は、そのことで言い争いをしたりする子どもたちのことが心配で仕方がない。そんなある日、貴之が帰宅するとその背中には…。
13日雑誌「フライデー」2/27号
 [長澤まさみ「清純パンチラ」の衝撃]のタイトルでフライデーに載る。
内容は、1日の「ヨコハマ」の時の物で、ほんの少し見えるか見えない程度。
20日第27回日本アカデミー賞
 東京・新高輪プリンスホテルで行われる授賞式。 (日本テレビ系をで、日本アカデミー賞授賞式の模様が全国28局ネット中継で放送されます。 ・2004年2月20日(金)21時〜23時 「第27回日本アカデミー賞授賞式」授賞式の入場券は12月25日(木)より「チケットぴあ」にて発売)
▼新人俳優賞=市原隼人、オダギリジョー、藤木直人、石原さとみ、上戸彩、長澤まさみ
       動画1      動画2
21日映画「世界の中心で、愛をさけぶ」日刊ゲンダイのインタビュー
28日 [3月27日(土)13:00〜イベント]の入場券配布
タワーレコード渋谷店 1Fインフォメーションカウンターにて入場券を先着で無料配布致。
3月
1日映画『深呼吸の必要』先行上映
沖縄の離島に集まった7人の若者たちがさまざまな出来事を乗り越え、将来の指針を見つけ出していく、心暖まる物語です。
10日 雑誌「スーパージャンプ」
10日 雑誌「インビテーション」
12日 映画「ロボコン」ビデオレンタル開始
20日 雑誌「DVDビデオでーた」
20日 雑誌「DVD ビデオぴぁ」
20日 雑誌「DVD club」
24日 「 Summer Time Blue 」学研DVD¥3.800 発売
24日 雑誌「スーパージャンプ」
26日 映画「ロボコン」DVD¥6.000 発売
27日映画「ロボコン」DVD 3月26日発売 ¥6.000ビデオレンタルは 3/12〜
  3月27日 (土) 13 : 00 〜渋谷タワーレコードにてイベント
司会はFM東京のアナウンサー
27日学研「 Summer Time Blue 」DVD  3/月24日発売 ¥3.800
 3月27日 (土) 17:00 〜ソニー・ミュージック乃木坂ライヴテリアにてイベント
イベント終わり実家にお正月以来戻り、春休み。
31日(水) TV(TBS)地上波で映画「黄泉がえり」21:00放送
4月
6日 映画「世界の中心で、愛をさけぶ」(小学館)ビジュアルストーリーブック 
7日 雑誌「BOMB」 5月号 『BOMB Interview Palace』1p
12日●「深呼吸の必要」舞台挨拶・IN沖縄(宮古島と沖永良部島、さらに沖縄本島の3カ所でこのほど先行上映会)
 那覇市内の劇場の上映会には、出演者の香里奈(20)谷原章介(31)金子さやか(21)久遠さやか(23)長沢まさみ(16)が駆けつけた。上映会は撮影に協力してくれた島民への感謝の気持ちを込めて行った。宮古島、沖永良部島は劇場がなくホールで上映した。
14日●「世界の中心で、愛をさけぶ」舞台挨拶・IN福岡
15日●愛媛県のラジオで「世界の中心で、愛をさけぶ」の宣伝
15日●「世界の中心で、愛をさけぶ」舞台挨拶・IN松山
2004年4月15日FM愛媛!
 愛媛のラジオ出演
2004年4月15日まいど 2004年4月15日まいど 2004年4月15日まいど
15日 雑誌「アップトゥボーイ」 6月号 "おしゃべり自由区"
16日●「世界の中心で、愛をさけぶ」舞台挨拶・IN高松
←ラジオ出演
舞台挨拶→
19日●「世界の中心で、愛をさけぶ」舞台挨拶・完成披露試写会
 有楽町の国際
フォーラムにて
試写会があり、
そこで舞台挨拶
 開場 18:00
 開映 18:30
  髪がベリーショートなのは、役に合わせてスキンヘッドにしたから。誰に言われるでもなく自ら「そうしたい」と行定監督に伝えた。
「亜紀という女の子は、病気で髪が抜けていくのをじっとながめているんじゃなくてショックをふっ切るように自分からそってしまう。潔さみたいなものを持っていると思った。決めたら何の迷いもなかったです」
 初恋。自身にはどんな思い出があるのだろう。「まだすてきな恋はないですよ。映画では亜紀の方から思いを伝える。私には積極的に自分から気持ちを言うことなんて絶対できない。すごく奥手だから」とはにかんだ。
 デビューから5年目。今も「女優」と呼ばれることには抵抗を覚えるという。「全然勉強、足りなくて。女優というのが申し訳ないような。でも本当は女優よりもいつか役者と呼ばれるようになりたい」粘って撮ることに定評のある行定監督に会って「演じること」への考えが大きく変わった。
 「両親でもそこそこうまくできれば『よかったね』と言ってくれるもの。でも監督は容赦なく『もう1回、もう1回』と。『いまこれだけ出来たのだから、次はもっとうまくできるじゃないか』って。スパルタ的でしたが、私も『よっしゃそれ以上にやってみせる』の気持ちが強くなって」
 スクリーンで見せる度胸とは対照的に、素顔は人一倍の照れ屋さん。伏し目がちに、受け答えする。仕事を離れれば理科の授業が好きな高校1年生だ。
 亜紀を演じるまで命は果てしなくあるように思っていた。撮影を終えた時「今」という一瞬、一瞬がいとおしくなった。少女から大人への階段を上りつつある16歳は「ずっとこのままでいられたら幸せなのになって思う」と言ってまたはにかんだ表情を浮かべた。
[スポーツ報知(内野 小百美)]
19日TBS「Pooh!」(24:35〜24:49)にTV出演
20日●「世界の中心で、愛をさけぶ」舞台挨拶・IN札幌
21日 映画「世界の中心で、愛をさけぶ」 先行 DVD 及びレンタルリリース
22日●「世界の中心で、愛をさけぶ」舞台挨拶・IN広島
23日●「世界の中心で、愛をさけぶ」舞台挨拶・IN大阪
 映画「世界の中心で、愛をさけぶ」(5月8日公開)に不治の病に倒れる女子高生・アキ役で出演した女優長沢まさみ(16)が23日、大阪市内で会見した。「同世代の女優ならだれでもやりたい役だったので、すごくうれしかったです」と話した。アキが治療で丸坊主になる設定だったため、実際に長い髪を剃り上げて女優根性を見せた。「抵抗感はなかったです。アキの性格を考えると、特殊メークなどではダメだと思った」。現在はまだ短いが「(共演の)柴咲さんくらい長く、伸ばそうと思ってます」と笑顔で話していた。[日刊スポーツ新聞社]
23日 雑誌「JUNON6」月号グラビア&インタビュー
23日 雑誌「アップトゥボーイ」インタビュー
24日●「世界の中心で、愛をさけぶ」舞台挨拶・IN大阪・松江
26日●「世界の中心で、愛をさけぶ」舞台挨拶・IN富山
27日●「世界の中心で、愛をさけぶ」舞台挨拶・IN名古屋
28日●「世界の中心で、愛をさけぶ」舞台挨拶・IN静岡
春休み以来の里帰り。
28日 雑誌「テレビステーション10号」インタビュー
29日 TBS 「ウォッチ」 公開カウントダウン企画インタビュー
29日 合同インタビュー
5月
1日 TBS 「世界の中心で、愛をさけぶ」 特番(大阪毎日 5/4(火)前10:30)
1日 雑誌「日経エンタテインメント6月号」
1日 雑誌「Wink up5月号」
4日 東京・渋谷のTOKYO FMスペイン坂スタジオにゲスト出演。
4日から FM大阪20:00 ポップアップインク「激カワ長沢まさみ!」DJ珠久美穂子
5日 TBS 「Pooh!」 リレーコメント
  収録4月19日
5日 雑誌「GIRLS!」
6日 フジ 「めざましテレビ」 インタビュー
  収録4月19日
6日 FM大阪15:00
6日 TBS 「Pooh!」 リレーコメント
6日 TBS 「深夜の星」 特番
6日 雑誌「キネマ旬報5月下旬号」
6日 雑誌「TVガイド5/14号」
7日 雑誌「Winkup」
7日 TBS 「王様のお夜食」
  「テレビがないと生きていけない」と言い、いつもテレビを点けているらしい、テレビのマメ知識は「エビは涙を流して泣く」と
「鉄腕アトムの足は女の子」と言う話題を、最後は学校の校則ではスキンヘッド禁止だったのでカツラをかぶったが、長すぎて
また禁止で結べなかったので、カツラを切った話で終わった。
8日映画『世界の中心で、愛をさけぶ』
                     予告1           予告2            予告3
柴咲コウ主演 。回想シーンとして映像化される高校時代の朔太郎は森山未來(19)が演じ、病死する恋人には長澤まさみ(16)が扮するダブルヒロイン。
舞台挨拶

インタビュー
 
 
(右の黒い服の画像は23日大阪時)
8日 TBS「チャンネル・ロック」公開初日の模様
9日 NHK衛星第2「週刊なびTV」午前0時からOA!(土曜日の深夜です!)出演 再放送翌日のNHK総合
 最後の「モミアゲ」コメントで、今までのコメントが掻き消され他のコメントは思い出せない。
9日 雑誌「BOMB」
11日 雑誌「週刊プレイボーイ」
12日●「深呼吸の必要」完成記念プレミア試写会開催
 東京厚生年金会館 開催時間 18:30
13日 (大阪だけ毎日深夜1:50「映画『世界の中心で、愛をさけぶ』ナビその2」)
20日 Yahoo! チャットイベント(木)21:00から21:55
画像にマウスの矢印が入ってすいません。録画失敗してあせっていて大失敗!一秒位しか録画できませんでした。
ヤフーチャットで歴代ゲスト3位の人気!延べ参加者数は1万7350人って、凄過ぎる。
22日ニッポン放送「赤坂泰彦サタデーリクエストバトル」13:00〜15:00映画「深呼吸の必要」宣伝
皆聞いたと思うので、2時間を置くと容量をとり過ぎるので、簡単にサンプルを作りました。
(編集も2時間あるため大変なので適当に・・聞いてない人は判らないかも!?すいません)
28日 ニッポン放送「オールナイトニッポン」2:20頃(ホントは29日)メッセージ
29日映画『深呼吸の必要』(松竹)篠原哲雄監督
 7人の俳優たちが、映画撮影のため契約した3000坪の畑で育った約7万本のサトウキビを40日間かけて刈り取った。映画「深呼吸の必要」は、俳優自身が収穫作業の苦労を肌で感じながら撮影に臨んだ“体感映画”だ。
予告

「舞台挨拶」
[東劇]10:00の回上映前(東銀座)
[新宿ジョイシネマ3]11:20回上映後(歌舞伎町)
[シネ・リーブル池袋]14:25回上映後
挨拶後、出演者が客席に降りて「1、2、3、4…」と客と一緒に深呼吸!
6月
1日熊本県のTOHO CINEMA光の森オープンテープカット
2日 「SEED」(コンタクトレンズ)新イメージキャラクターに
3日長澤まさみちゃん、17歳の お誕生日。おめでとう!ドンドンパフパフワ〜・・・・・
6日武蔵工業大学 横浜キャンパスFEISホール 14:00〜17:20「ロボコン」イベント
11日篠原哲雄監督&香里奈トークイベント
「天国の本屋〜恋火」上映に続いて、篠原哲雄監督&香里奈トークイベント。途中で、サプライズゲストとして、、「深呼吸の必要」で共演している金子さやかと長澤まさみが登場
12日 FMK(FM中九州)「週末映画祭 ヒミツ★パオ」21:00〜21:30
Q・・・女優をやってて、これは気をつけてるということは?番組リスナーで役者を目指している若い方へのアドバイスを!
「気をつけてるって、あまりないんですけど。わたしプレッシャー負けするヒトなのでぇ(笑)」
「変わってるねってよく言われるんですけど、すごくホメ言葉でうれしいです、わたしは。」
18日シネコンオープニングイベント in TOHO木曽川
  愛知県木曽川町のショッピングセンター「ダイヤモンドシティ・キリオ」内のシネマコンプレックス型映画館「TOHOシネマズ木曽川」がオープンした。テープカットは、 松岡功東宝会長・ゴジラと。
21日「笑っていいとも!」電話で声だけ出演!
22日「笑っていいとも!」出演
●雑誌 「relax」 7月号 マガジンハウス
●雑誌 「CM NOW」 7〜8月号 玄光社
23日 雑誌「JUNON」 7月号 主婦と生活社
27日 雑誌「memew」 vol.19 近代映画社
27日篠田昇撮影監督の通夜!
  22日に肝不全のため亡くなった「世界の中心で、愛をさけぶ」などを撮影したカメラマンの篠田昇さん(52歳)の通夜が、東京都信濃町の千日谷会堂で行われた。大沢たかお、柴咲コウ、長澤まさみ、木村拓哉、浜崎あゆみらが参列。
29日沖縄県浜比嘉島
 8月発売の雑誌「B.L.T」9月号 などの撮影。

長澤まさみ
長澤まさみ

2003年
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